PとJK

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来週ついに嬉しい発表が!

来週ついに「PとJK」で嬉しい発表があります✨
ようやく発表できます…!お楽しみに~!.+*
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高杉真宙さんの劇中金髪写真が解禁!

高杉真宙さん
 
この度、本作に出演している高杉真宙さんの劇中金髪写真が解禁!
 
高杉さんが演じるのは、ヒロイン・カコの高校の同級生で札付きの不良というレッテルを貼られているが、実は優しい心を持っている大神平助役。コミックでも人気の高いキャラクターを演じるにあたり、髪を原作イメージに近づけるために金髪に染めて挑みました。
 
劇中では、土屋太鳳さん演じるカコに怪我をさせてしまったことの後ろめたさや、亀梨和也さん演じる功太とのライバル心から生まれる友情など、複雑な役どころを体当たりで演じています。
 
★高杉真宙さんコメント★
映画「PとJK」で大神平助役を演じさせて頂くことになりました。
僕は漫画好きで、この「PとJK」もオススメしてもらって読んでいましたが、爽やかで笑えてキャラクターの一人一人を好きになれる作品だなと思っていました。
大神は不良で、確かに悪い事をしていたりするんですが、根が悪いわけではなく母親思いで優しくて不器用な子だと思います。
僕は大神が一番好きなキャラクターで、大神のエピソードも好きだったので、自分がその役を演じられるということが本当に嬉しいです。
役作りのためにまずしたのは金髪に染めること。かかった時間はだいたい三時間くらいですかね…。
出来るだけ原作の髪型に近づけたいと思っていたので、金髪にしてやや根元に黒髪を残し、サイドをツーブロックにしています。
金髪は「渇き。」以来で人生で二回目。ただツーブロックは初めて。最初はすごく違和感があって見慣れないなと思ってましたが(笑)、今は違和感がなくなり、たまに金髪だって忘れてしまうほどです。
また、参考になりそうな映画を観たり、インの前に原作漫画をより細かく読み込むようにしました。
撮影はとても楽しくやらせて頂いています。
インする前に本読みがあったんですが、衣装を着けて現場に入るとまた全然雰囲気が違いますね。
廣木隆一監督とは初めてご一緒させて頂きましたが、監督は現場の近くまでいらして、いろいろと指示を出してくださるのでとてもありがたいです。
「PとJK」はラブストーリーですが、友情もテーマになっている作品だと思います。
最初はただの不良だった大神がカコと出会ってどんな風に心が動いていくか。ぜひそちらも注目してください。
僕はこの撮影中に20歳の誕生日を迎えました。大好きな作品で10代最後の演技が出来て、また20代最初の演技もこの作品で出来た事、僕にとっても記念すべき作品になりました。
少しでも大神に近づけるように、自分なりの大神を作り出せるように頑張りたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

豪華追加キャスト決定

この度、本作に出演しているキャストが新たに発表されました。
 

カコの高校の同級生で札付きの不良というレッテルを貼られているが、実は優しい心を持っている大神役に同世代の中で最注目の演技派俳優・高杉真宙
功太との出会いのきっかけを作ったカコの親友・ミカド役にはファッションモデルとして絶大な人気を持ち、女優としても活躍目覚ましい玉城ティナ、カコのクラスメイト・ジロウ役に、NHK連続テレビ小説「ごちそうさん」で注目され、自身の主演映画も公開された西畑大吾
また、功太の同僚の女性警察官・小森役には「ニュータイプ〜ただ、愛のために」(08)、「眠れぬ真珠」(15/dTV)に続いて廣木監督とは3度目のタッグとなる大政絢
カコの父親・誠一役には村上淳、母親の陽子役にともさかりえ、功太の上司で、功太の抱える過去を理解する山本役に田口トモロヲ
 

フレッシュで勢いのある若手俳優や、実力を備えたベテランたちが顔を揃え、幅の広い豪華な顔ぶれとなりました。この贅沢なキャストが、功太とカコのラブストーリーに深みを加えさらに見ごたえのある物語へと盛り上げていきます!

「PとJK」実写映画化決定!キャスト・監督・原作者コメント

亀梨和也さん 警察官・功太役

原作が人気コミックなので、原作ファンが持っているイメージをどう表現していくか、夢のような話にどうリアリティを持たせるか、これから廣木監督をはじめスタッフの皆さんと細かく作戦会議をして作り上げていきたいと思います。土屋太鳳さんとは初共演ですが、すごく才能のある女優さんだと思うので、自分より若い世代からの刺激を受けるのが楽しみです。初めての恋愛映画ですが、あまり意識し過ぎることなく、この世界観にどっぷりとはまりたいと思います。

 

土屋太鳳さん 女子高生・歌子(カコ)役

私は今、とても緊張しています。原作がとても魅力的だということ、そしてその世界を創り出す映像の中で大先輩である亀梨和也さんと御一緒し、歌子として存在するということ。ものすごく嬉しい気持ちと同時に、ものすごく大きな責任を感じます。でもだからこそ、歌子として生きる心に、全力で集中しようと思います。

 

廣木隆一監督

少女コミックは映画の一つのジャンルとして確立されたように思う。
その中で埋もれないような作品にしたいと思うし、主人公の二人の演技にも興味があり、観客の心に響く作品にしたいと思います。

 

三次マキさん 原作

映画化のお話をいただき、漫画家としてたいへん嬉しく思っています。亀梨さんと土屋さんという、とても豪華なキャスティングで、夢でも見ているような気分です。そして、私事ですが、うちの娘は生後4ヶ月の頃から亀梨さんがTVに映ると泣き止むという『生粋の亀梨ファン』なので、母としても嬉しいです。娘と一緒に完成した映画を観るのを楽しみにしています。

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